革クラフト・和裁・洋裁・編み物・手芸などの手作り作品紹介。今まで作りためたモノを少しずつ紹介していきます。「手作りに見えない手作り」が目標です。

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アンジェラ・アキ 『手紙~拝啓 十五の君へ~』

おはるさん、今年最後の記事はコレです!

今年の紅白、いいな~
若いアーティストたち、育ってる、ってカンジ?
いいよいいよ~
木山裕策『home』、初めて聴いたけど、いい声~~ジーンときたよ~
Aqua Timez 、キマグレン、絢香、いきものがかり、森山直太朗、青山テルマ、平原綾香、コブクロ、aiko、そしてEXILE。
思わず聴き入ってしまった。じぃ~~~ん。


でもって、そんなに好きでなかったアンジェラ・アキ。
この曲は好きだな~

書き込みの文字を消したいときは、右下のひよこクリックすると消えます

中学生くらいの頃って、とっても苦くてすっぱい思い出いっぱい。悩んでた自分ばかり覚えています。そんな思春期の自分が懐かしくなる曲。

そうそう、NHKの合唱コンクールの全国大会もたまたま見てたんだけど、とっても感動的でした。(この曲が中学の部の課題曲で、アンジェラ・アキさんが学校を訪問して一緒に歌ったり、全国大会でも共演した)
この画像、ワタシの大好きなマンガ 『フルーツバスケット』の高屋奈月さんの絵なんですよね~ “みんなのうた” で見て、「あ~~この絵~~!!」って。ますますしみじみ聴いちゃいます。



今年一年、ありがとうございました。
ショップは来年に持ち越し
またよろしく~~~って、もう新年7分前


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長久手のイルミネーション~銀河鉄道みたいデス!

↓で紹介した『ピエール・プレシュウズ』の近く、名古屋市のとなりの長久手町の図書館通りに。
名古屋駅前みたいに派手ではないけど・・・ってか、どっちかというと地味だけど・・・ワタシ的には、このくらいが節操あってイイと思うんだけど。

とってもロマンチックなイルミネーション。
DSCN2163.jpg
今年はピンクのLEDをよく見かけますね。ブルーも神秘的でいいけど、ピンクもあったかいカンジでステキ
DSCN2159.jpg
地下鉄東山線終点の藤が丘駅から愛地球博記念公園までリニモが通っているんだけど、その「はなみずき駅」の前の広場にはこんな↓イルミネーションが。
DSCN2166.jpg
 この木には“スノーフォール”という特別な光が。木に雪が降るように光が流れるベルギー製のイルミネーションだそう。ん~~ロマンじゃ!
そして、そこに、リニモが~~~

まるで銀河鉄道

イルミネーションの光や車のライトなどがハートの形や広がったりして見える「Love Navi グラス 」ってぇのがある。たまたまチビがお友だちからいただいてきたので、今度はそれを持って見にいかなきゃね。

クリスマスケーキの教訓

DSCN2117.jpgDSCN2115.jpgDSCN2114.jpgDSCN2112.jpgDSCN2113.jpg
食べログ ~ピエール プレシュウズは、とっても有名なお店。評判はいろいろ(おもしろいほどに賛否両論)聞いていたが、初めて食べたのはごく最近。11月の結婚記念日に、思い出したように、ダンナと二人で行ってみた。お店はとってもオシャレで、お金持ちっぽいマダムたちでコミコミ~~40分くらい待ったかな?で、ウワサの『ガトージャポネ』(そのときの画像はないので、「食べログ」で見てネ)を食べて、そのフレッシュさに「あ~これが評判の生クリームか~香りがミルクミルクしてる~」って、大満足。ん~~お店の雰囲気といい、素材の良さといい、盛り付けの美しさといい、お高いだけあります。だってね、某有名デパートの地下に入ってる某有名店でも、前の日のケーキらしきシロモノ(フルーツやクリームがフレッシュじゃない)を平気で売ってる店、あるじゃないですか。そういうとこと比べたら、お客待たせても、作りたてにこだわってるのは、いい店だと思うんです。後日、この↑ショートケーキを食べ、娘たちにもとっても好評。だから、思い切って、クリスマスケーキも予約しちゃいました。

DSCN2171_edited-1.jpg
ブッシュ・ド・ノエルのレアチーズケーキバージョン。
うん、確かにおいしい。クリスマスケーキなのに、作りおきじゃない。フルーツもクリームもフレッシュ。甘さチョーひかえめのフロマージュにフランボワーズジャムが美味。でもね~小さいの。ひとりぶん、この四分の一で1000円よ。それはさすがに納得できなかった。上のショートケーキは小さいけど、ひとつ400~450円だから、一人ショートケーキ2つずつのほうがいいね~(クリスマスの期間はショートケーキの販売ナシ)とか、みんなでぶーぶー言いながら、でも、「おいしいからいっか・・・」って、各自無理やり納得した次第。




でも、やっぱあきらめつかず・・・・
次の日いつものシフォンケーキ、作って食べちゃいました。
DSCN2183.jpgチビのデコレーション
DSCN2181.jpgピエールプレシュウズのガトージャポネ風に盛ってみました。って、全然違うけど・・・プププ・・・

冷凍のベリーだけど、イチゴアイスとともに食べるとオイシイヨ~
お店で買ったお金で、このケーキなら4~5つできちゃうよ~
うん、これで胃袋も満足。クリスマスケーキは 〆 



教訓 : クリスマスケーキは、買うもんじゃないなっ

クリスマスのローストチキン~今年はこんがり

去年のクリスマスのローストチキンはちょっとイマイチだった。味つけが薄くてぼやけたカンジ。丸鶏自体もちょっと・・・

今年はその反省をもとに。
DSCN2174.jpgオシリからポロリ、ごはんが~~


まずは、丸鶏。去年はデカいけど老体、みたいな?今年は大きさは去年の2.5キロより小さめ1.4キロ。でも、化学薬品・抗生物質不使用の鶏だから、値段もリッパでした。それでも焼いてあるのよりは当然安い。

んで、味付け濃い目。焼く温度もちょこっと高めにして、時間も長めに、今回は裏返しても焼いてみた。おかげで皮はこんがりパリっ。天板にたまった油と肉汁にしょうゆを加えてグレイビーソース。

肉もね~ふんわりしっかりしてて、大きさのわりに食べるところたくさんあって。ササミ部分もしっかりアノ形がわかったし。やっぱ、もともとの肉のチカラが大きいな~

ん~~今回はカンペキ
あっちゅー間になくなりました。
ごちそうさまっ

秋田でフルートを習うなら

過去記事⇒仙人先生でご紹介したのはこの方です。

高橋雅博(たかはしまさひろ)先生
ガラス・フルート 001M隣はワタクシですが、モザイクで自主規制

秋田県でフルートを習いたいな~って思っている方、
高橋先生は秋田市新屋の自宅の他、
  水曜・・・本荘市
  土曜・・・大館市
で、ほぼ毎日レッスンを行っています。日時は希望にそっていかようにもしてくれるので、決まった曜日・時間がとれない忙しい方もオススメです。

レッスンは1回1時間。日課練習・練習曲集・小品からコンチェルトまで、いろいろな曲にチャレンジさせてくれます。そして、レッスンの最後は、先生とのデュエット曲。プロのフルーティストとデュエットなんて、めったにできることではありません。良い音を間近で聴き、しかも一緒に吹いていると、不思議と自分も上に引っ張られるものです。レッスンは、つらいけど楽しい。私はレッスンの曲がまだちゃんとできていなくても、とにかくレッスンに行くのが楽しかった。体調が悪いとき以外は、バスを乗りついで、えっちらおっちら通ったものです。
年に一度の発表会は、よく響くホールで。たった一人で、お客さんの前で吹くのはとっても緊張したけど(初めてのときは、曲の途中でピタっと止まってしまい、アタマが真っ白になった!!)、それでも、自分の音がホールに響き渡り、はねかえってくるあのキモチイイ~~っていう感覚は、今でも忘れられません。貴重な体験でした。




フルート、始めたい。もっとうまくなりたい。音大フルート科目指したい。昔やってたけど、また楽しみとしてやりたい。っていう方、思い切って行動をおこしてみたら?

また、高橋先生は、訪問演奏・ホームコンサートなども意欲的に行っています。フットワークも軽いので、どうぞお気軽に。

先生へのご質問、連絡をとりたいという方は、このコメント欄にどうぞ。メールアドレスを入れてSecret(ブログ管理者のみ見られる)の□欄にチェックを入れてくだされば、こちらからメールで連絡先をお教えいたします。

フルート公開レッスンを聴講して

フルート公開レッスン

先月、友人からチケットをもらった。ドイツ人フルート奏者で指導者のウルフ=ディーター・シャーフ氏の公開レッスンだった。とてもすばらしい企画だった。こういう公開レッスン(特に外国人の指導者の場合)は先生・生徒・通訳・伴奏者みんなのハーモニーが成功のポイントに思う。それぞれの想いがかみあっていなければ、うまく回らないし伝わらない。それが、今回はしっかり歯車が噛み合って、生徒さんも先生の指導を理解し、演奏に反映させ、それを客席に届けた。とてもわかりやすかったし、先生の熱い想いも伝わってきたし、それが生徒さんの音に現れていて、感動的だった。

先生は表現することを常に求める情熱的な演奏・音だった。
生徒さんもすごい。すばらしいテクニックに驚いた。先生も太鼓判。重要な役割を果たしたのは通訳。音楽に通じているであろう通訳の女性の聡明なしゃべりは、無駄なく的確だった。

あれからずいぶん時間も経ってしまい、記憶もかなり曖昧になってしまったが、自分のなぐり書きメモを見て思い出し思い出し、教えていただいたことを書き連ねたいと思う。(*なにぶん素人のため、間違いや曖昧な表現もあると思いますが、訂正やお気づきの点はコメント欄にどうぞ。)
 
    

           

全体を通して、先生は“柔軟性・しなやかさ”を強調していた。フルートは吹奏楽器で、息が命。身体と音は連動している。その息が出てくる身体はしなやかでなくてはならない。リラックスして、ひざを自由に、お腹の支えも実はリラックスしていて、硬くなる位置、部分は音によって変動する。あ~確かに、ただお腹に力を入れると、身体全体が硬くなってしまう。力の移動をイメージすれば、なんとなくわかる。

また、演奏するときに、自分なりにイメージを持つことで、いろんな音色が出せる。そうしたとき、初めてこれが音楽だと観客を納得させられる。楽譜に書いてあることを完璧に演奏するということは感情に裏づけされていなくてはならない。感情の裏づけがあるからこそ、そこにフォルテがあるのだと。たとえば、カルメンはストーリーがあるから、感情移入は比較的簡単。しかし、モーツァルトは音符の羅列から感情を読み取らなければならない。(*公開レッスンの受講曲がモーツァルトのコンチェルトDdurとボルヌのカルメンファンタジーだった)たとえば繰り返しのインターバルが小さいからカンタービレとか、また、倚音(いおん)を十分歌うことで表情豊かに表現するとか、しかもスラーがついているからなめらかにそのあと解決し落ち着きを持つとか。そうやって楽譜の中味に興味を持ち読み取ることにより、感情を音に投影することが重要だと。あ~これ、先生にいつも言われていたことなのに、苦手だったな。なんとなく、はできるけれど、アタマで考えることから逃げてたな~


常にポジティブに考え、練習することが大事である。「できない、難しいから練習する」のではなく、「これができるために練習する」のだと。これも、自分にはムリって決めつけて、自分で限界作ってたし。先生によく言われたっけ


そして、練習はいくつかの小さな積み重ねである。小さな部分・音色の変化・こだわりが大切。そして、指導者は、それらのちょっとした、本人がわからないような違いを教えて、自覚・認識させてあげなくてはならない。ちいさな変化でも、ほめて伝えることが重要。うん、自分はそうされてきたな
また、時に、ホールなどの響く場所での練習も必要。普段の狭い場所で吹くときと、ホールで吹くときの反響が返ってくる響きの違いを認識させることが重要である。

     
           


ほとんどが、今まで私が指導していただいた三人の先生が、いつもおっしゃっていたことだ。私はなかなかそれを演奏に生かすことができなかったけれど。学生のころお世話になった田野秀康先生と奥さまの道子先生には、音楽の楽しさを教えていただいた。まるっきり音楽の素養のない私の、それでもがむしゃらに表現しようとするところ(シャーフ先生がおっしゃった、根拠ある表現ではないけれど、そのときの私のレベルに合った表現)を否定せずに伸ばしてくださった。子どもが大きくなって、フルートを再開した際お世話になった高橋雅博先生は、劣等感でつぶされそうな私(社会人オケに入ったものの、へたくそで吹くことも怖くなっていた)を、淡々と、でもゆっくりとひきあげてくださった。「人は人、できると思って練習しなさい」と。

本当に、出会いって不思議。この3人の先生にめぐり合えたことに感謝感謝。それなのに、私はそのすばらしい指導をきちんと身につけることができずに現在に至ってしまいもったいない限り。しかし、同時期に習っていた生徒の中には、すばらしい演奏をする人たちがたくさんいた。ま、私だって私なりに進歩したし、これまで音楽を、フルートを嫌いにならずに、楽しむ程度に吹き続けてこられた。その間、音楽を通してたくさんのすばらしい仲間に出会えたことも、私の財産。
これからも、いろいろな形で、音楽を楽しんでいきたいと思っている。音楽のすばらしさと、よい音よい指導者との出会いの重要さをしみじみ感じます。

そんなことを思い出させてくれた公開レッスンでした。

リネンとクロッシェレースと三つ編み持ち手のバッグ

やっとやっとこさ、できました。コレ⇒リネンとコットン糸でモチーフから始まって、5月末からだから半年以上も経ってしまった・・・またまたなんてだらしないんでしょう、ワタス。

友人から「こんなバッグ作って」と写真を見せられて、試行錯誤。ま、ほっといた時間のほうが圧倒的に長いんですが。ってか、難しいから逃げてたっつうか。でも、なんとか、完成。

表はこう。
DSCN2153.jpg
裏はこれ。
DSCN2152.jpg
マチはこんなカンジ。
DSCN2154.jpg
持ち手はこうついてます。
DSCN2156.jpg



DSCN2104.jpg ⇒ DSCN2151.jpg
はじめはマチなしだったのですが、袋部分が小さく持ち手とのバランスが悪かったので、ほどいてマチを付け直しました。

DSCN2102.jpg
持ち手は合皮で。3本にひもを縫って、それを三つ編み。合皮だと、縫いやすいし圧倒的にコストダウン。これは使えるね。

DSCN2098.jpg
内側はストライプのはいったリネン。表布のリネンはテイセンの共同購入。もっとたくさん買っておけばよかった・・・裏布のリネンはFabricsにて購入。裏に使うの、もったいないんだけど。


でもね~バッグのカタチ、持ち手とギャザーの寄り具合、持ち手の長さと袋部分の大きさのバランス・・・難しいな~
肩にかけて持てるように、って思ったんだけど、ぶら下げて持ったときはどうなんだろう。けっこう大きいし。ん~~やっぱり使ってもらって、それを見てみないと、わかんないな~

かわいい器たち

先月参加したクラフト市場で。
若くてかわいらしい瀬戸の作家さん二人が、陶磁器を販売していました。同じ学校で学んだお友達同士とか。
そこに並ぶ作品は、なんかココロ惹かれる、かわいらしいものばかり。金沢氏のお皿に合わせて、こう使いたいな~って、イメージがいろいろ広がるさりげなさ。
つい、自分の売上金のほとんどをつぎ込んで買ってしまいました。


赤い水玉フリーカップ
DSCN2149.jpgこの小ささがちょうどいい。いろいろ使えるネ。
DSCN2120.jpg


青が鮮やかなミニミニ小鉢
DSCN2148.jpgお皿の上を引き締めてくれる。
DSCN2084C.jpg


レンガみたいな箸置き
DSCN2092.jpg刻印がまたオサレ。
DSCN2121.jpg


金魚の小皿
赤い色をだすのは難しいんですって。
DSCN2147.jpg日の光が差しこむ金魚鉢を上からのぞいている気分。ずっと見てたい。しょうゆを注ぐのがもったいないくらい。

玄米粥定食

自然食のお店でお粥定食を食べた。
とっても美味しかったし、大満足の内容だった。
こりゃいい、自分でも真似できるっていうアイデアもいくつかあった。

で、その夜のうちごはん。
DSCN2119.jpg
お店では白米に黒米・雑穀・クコの実・松の実などを混ぜたお粥だったけど、玄米に奈美悦子さんの雑穀ブレンドを入れて圧力鍋で炊いた。
お昼のまねっこは、長いもの千切りに梅肉をあえたもの。
そしてお粥に抹茶塩をかけたこと。お店では抹茶のみだったけど、どちらでもグー。抹茶の風味が加わって、お粥も飽きない。

とってもヘルシーでほっこりだわん

『砂の器』 


ドリカムのこの歌、せつないね~


ドラマ再放送『砂の器』が終わった。中居くんと渡辺謙の。「やさしいキスをして」はその主題歌。
昔見たの、(っていってもよく覚えていない)こんなお話だっけ?とは思うものの、この見たあとのなんともいえないやるせないキモチ。

思えば、私は子ども心に、人間の“業”のようなものを、つのだじろうのマンガや松本清張や横溝正史のドラマ・映画で学んだように思う。怖くて見たくないんだけど、自分の中にも眠っている醜いドロドロが、見ずにはいられなくさせているのかもしれない。

イタイな~



ところで、中居君は『私は貝になりたい』(だったか?)で、またシビアな役どころに挑戦したようだが、どうも普段の明るいイメージが強すぎて、私はちょっとナナメから見てしまう。そのイメージが消せなくて、先入観をもって見てしまうのはダメですよね。反省。
でも、中居君のハマリ役といったら、断然、コレ ↓ だと思います。

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中居正広小林薫

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緒方拳と小林薫もサイコー!


髪飾り、完成

こんなんできました~
DSCN2109.jpg

でも、これ、とあるチームの仲間に手伝ってもらったから、自分ひとりの作品じゃないんですけどね。
試作品から始まって
DSCN2118.jpg
「もっと軽く」
「キラキラの布入れたほうが映える」
「ブラブラ揺れる飾りもかわいい」
「きみどりをもっと多くして」
など、試行錯誤の末、みんなのアイデアが合わさって、こういう完成形になりました。

ひとりで作っていると、作品を客観的に見られなくなってきて、行き詰まっちゃうんですよね。そんなとき、人の意見がとってもいい刺激になって、止まった作業も動き出します。

トータルで、華やかないいデザインになったと思います。


あ、断っておきますが、コレは娘のよさこい用。
ワタクシ、ダンスなど始めてませんわよ、もっこさん。
それとも、ワタクシのレオタード姿、見たい?   ぶよんぶよん


元気に作ってマス!

ご無沙汰してます。
今、いろいろと追われております。

でも、クラフト市場以来、ココロ入れ替え、ちゃんと製作しております。
なんてったって、午前中から真面目にミシン踏んでますから。
エッヘン。  (って、ドラマ再放送見ながらだろっ

今週中になんとかしなきゃないものがあるので、パソコンは封印しております。
でも、ときどき縫い縫いから逃げたくなるので、カンタンにはがしてはれる封印です。
ガンバリマ~~ス

こんなんやってマス!
DSCN2108.jpg

プロフィール

mayui

Author:mayui
夫1人、娘2人の専業主婦
盛岡市出身、秋田に嫁ぎ15年、最近名古屋の近くに引っ越しました。
好きなモノ:チョコ付きコーヒー、マンガ、テレビ
好きなコト:材料を買う、モノを作る、人に見せる。いろいろな作家の手芸本を買って眺めながら、作りたいものを考える時間も好き。下手なフルートを吹くのも好き。へび年のいのしし座

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