革クラフト・和裁・洋裁・編み物・手芸などの手作り作品紹介。今まで作りためたモノを少しずつ紹介していきます。「手作りに見えない手作り」が目標です。

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幼稚園用スモック

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なんてことはない、幼稚園のスモック。でも、ポイントはあまり布で作ったところ。ギンガムチェックの大きさが違う2種類の半端布。それぞれで1着は作れないけど、二つ合わせれば・・・
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袖の半分とポケットの布を替えて。ハートのアップリケはジグザグミシンで。
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後ろ身頃は一枚とれなかったので、真ん中ではぎました。フックかけも大事。
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ビーズのネックレス

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秋田のビーズハウスマミー(何度か名前変わってるから今はなんていうお店だろう?)では、お店のお姉さんたちはみんな名札をぶら下げています。その名札はそれぞれで作ったビーズのチェーンの先についています。それらがとってもステキで、思わず、「そんなネックレスを作りたいんですが、どんなふうになってるのかよく見せてください。」と遠慮も何もない私。お姉さんは「このタイプのビーズを何個・・・チェーンはこれこれ・・・」というふうに教えてくれました。自分の好みの色で2種類、グリーン系とオレンジ系の長めのネックレスです。ウネウネの変わったチェーンに同系色のビーズ。その中にパールも入っているのがポイントかな?
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これはただチェーンにいろんな色のビーズをつけただけ。ラクラク。

男性用 プルオーバー・シャツ

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これも十数年前、キャリコ・ショップで買ったサーモンピンクのシャンブレーで。シャンブレーというとブルーが普通と思っていましたが、こんなかわいいピンクもあるんですね。デニムとはまた違った柔らかい軽い風合いと肌触りが好きです。四角いボタンもキャリコで買いました。前回袖を逆につけてしまったリベンジとばかりに、ダンナのシャツです。最近ではちょっと腹回りがきつくて・・・また着られるように、がんばりましょう!

窯硝 ガラスのアクセサリー

窯硝さんにはお皿だけでなく、かわいいアクセサリーもあります。ペンダント、ブローチ、ブレスレット、ピアス、タイピン・・・プレゼントにも喜ばれそう。
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ボタン、ほし~~~い!でも、こんな特別なボタン、なににつけるかよ~~く考えてから買わないと・・・
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ペンダントは銀の箔を使っているそうです。これまた模様がひとつひとつ違ってて、どれもいいんです。
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コレ、買いました。ペンダントと同じテイストのブローチ。1.5cm四方。

ガーベラのポシェット

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以前紹介した下田直子さんの「小さなものにこだわって」の本の中にガーベラのコサージュがありました。それを参考に子どものポシェットを編みました。バッグ本体と花びらはコットン糸です。

テディ・ベア

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大昔、渋谷Loftに行ったとき買った布でテディ・ベア。パッチワークや着物はミシンで縫っちゃうくせに、人形は手縫いじゃないとって、勝手な思い込みでチクチク地道に作りました。そのときはまだクリスタルの目とかジョイントとか売ってなかったから、目は黒いボタンで、鼻は刺しゅうしました。手足はボタンで留めつけたそのままですが、ココに載せるために、目はゴールド、鼻はプラスチックにお色直ししました。人形って、目の位置というか、表情?難しいですね。

ベビードレス

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長女は8ヶ月で生まれた未熟児。2ヶ月早く生まれたから、成長も2~3ヶ月差し引いて考えるとちょうどいいくらいでした。100日でお宮参りはしたものの、記念写真は6ヶ月のとき写真屋さんで撮りました。そのときのベビードレス。やっぱりフリフリリボンです。白の薄手の木綿で。まだおすわりできたてだったな~

日照時間と秋田美人

秋田名物いろいろあれど、ホントに秋田は美人が多いんです。街に出れば、必ず振り向きたくなるような、色白で彫りの深いスラリとした美人に遭遇します。秋田県人のダンナとは盛岡で知り合ったのですが、私というものがありながら「秋田は美人が多いぞ~」とのたまっていたので、(盛岡人の私に向かって、なんと失礼なヤツだろう・・・)と思っていました。しかし、こちらに来てすぐ、ダンナは正しいと納得。若い人に限らず、白く透き通った肌の年配者も多いです。うちの義母もそう。
 これは、日照時間の短さと、北方白人系民族のDNAが入っていることが理由だと聞いたことがあります。秋田藩主佐竹氏が、常陸から秋田に国替えを命じられ、水戸の美人を根こそぎ連れてきたという説もあります。茨城の方々にはたいへん失礼な話です。
 日照時間が短い・・・これは色白美人製造には確実に貢献していると思いますが、生活するものにとっては切実な問題です。まず、布団や洗濯物が干せない。お日さまが出たと思ったら、もう雨でも降りそうな雲ゆき。出したり入れたり出したり入れたり。疲れます。カラリと晴れると気分も晴れる。空がどんより鉛色だと、気分も落ち込む、そんなことよくあります。夜は夜で、星や月を眺めようとしても、雲にじゃまされてなかなか姿を現してはくれません。そして最近ではー
 ココにアップする写真が撮れない!!!写真って、私は照明を調節できないんで、自然光が一番キレイに撮れるんですね。お日さまが出てきて、チャンスとばかりに準備してカメラを構えると、サーっと雲のかげにお隠れになってしまう。家の中で撮ると、日が差す角度の関係で、ただでさえ時間帯が限られてしまうのに。だから昨日は朝っぱらからベランダで、朝露にぬれながら撮りました。今日は一日中曇りのち雨です。
 って、長々と書きましたが、結局、今日記事アップが少ない言い訳でした。どっとはれ!(めでたしめでたし)

硝子工房 窯硝のおさら

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お姉さんの名はしょうこさん。窯硝の「硝」はガラスのことでもあり、お名前と音(おん)が同じでもあるんですね。いろいろな金属の箔をつかって、模様や色を出すそうです。だから、あまり見たことがない色、ふつうのガラスの透明またはマットな色とは違う色が多いです。なんともいえない深い色、繊細な模様。ギャラリーの作品みんなほしい!でも、現実はそうもいかず・・・小さな小さなブローチ買いました。それはまた後日お見せします。お店のHP、後ほど紹介するので、もう少々おまちください。

ガラス体験

ウチの近くに、ガラス工房ができました。『硝子工房 窯硝(かましょう)』と看板が出ています。バス停のすぐ前なので、バスを待っている間、いつも外からお店の中の繊細でステキな作品をのぞきみていました。で、思い切ってドアを開くと・・・これまた美しいお姉さんが作品を作っているではありませんか。お姉さんはとっても気さくな方で、親切にいろいろ説明してくれました。気軽に、体験でペンダントやお皿が作れるとのこと。日を改め、近所の友人4人組で一緒にペンダントを作ってきました。
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ガラスの上にガラスのチップをのせて、自由に模様を描きます。板もチップもたくさんの色とサイズがあるから、お好みで。それを窯で焼くと、ガラスチップが溶けて板ガラスになじみます。窯の温度によって模様が浮き出たり、平らについたりするので、好みを指定できます。どんな風に色を置いていくか悩みましたが、とっても手軽でおもしろかったです。焼くのにも冷やすにも時間がかかるから、3日待って受け取りに。ん~~~4人それぞれの個性・・・初めてにしては上出来じゃないでしょうか。出来上がり作品の画像は・・・それより、次にお姉さんの作品をお見せしましょう!

小花のニットジャージーのセット

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日暮里で買った紫の小花がかわいいニットジャージーで。ギャザーをたっぷり寄せたチュニックとパンツの上下です。わたしはすんごく気に入っているのに、娘たちはあまり好まなかった・・・去年はチビに頼んでやっと着てもらったのが2回かな?ボタンは昔渋谷のドログリーに行って買った花のボタン。あのときは目が回って、何を買っていいかわからず、ただ目についたかわいいボタンをちょっとだけ。あんな夢のようなお店、名古屋にもいっぱいあると期待しています。

ペアのジャージ

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「手ママ」でステキなジャージのスーツを見ました。それとほぼ同じ色のジャージーを盛岡のウエダで発見。お姉ちゃんのほうはほぼ本どおり。パンツとスカートがあります。チビのほうはおそろいテイストでテキトウに作りました。始めはちょうちんブルマーでチョーかわいかったのですが、きつくなってゴムはとってしまいました。白のラインは手ごろなテープやリボンが見つからなかったので、布を切って端を織り込んでミシンをかけたのですが、縫い代がはみだしたりミシンがはずれたりしてタイヘンでした。胸のイニシャルはフェルトで。

グレーのシンプルセーター

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初めて機械編みに挑戦。編み機は母のものをもらって。実家に帰省した1週間で1枚のセーターを編みたいという無謀な申し出にOKしてくれた編み物の先生は、チョー厳しかった~教えられたことをメモもせず忘れてもう一度聞くと、こってりしぼられました。半べそかきながらなんとか仕上げたこのセーター。細い糸で薄くって、手編みではちょっとできない軽さで気に入ってます。が、しかし・・・コレ以来、編み機は子ども部屋のベッドの裏にしまいこみ、出すことはありません。

心に残るマンガ 7SEEDS

7SEEDS 9 (9) 7SEEDS 9 (9)
田村 由美 (2006/09/26)
小学館

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本とマンガが大好きな友だちに薦められ、借りて読んでます。彼女は小学校で読み聞かせのボランティアをやってくれていて、娘は彼女の影響でファンタジー小説のとりこになりました。親子で影響されてます。
近未来のお話。地球の危機を予見した政府は、人類滅亡を回避するため、ある対策を講じた。それが「7SEEDS計画」。遺伝的要素含め、個々の才能・健康状態などを選考基準とし、男女7人でチームを構成。全5チームの選ばれた人間が冷凍保存され、未来に送り出された。まるでノアの箱舟のように。話は、隕石の地球衝突後の世界で、それぞれのチームがそれぞれの場所で目覚めるところから始まる。人間の本性は極限状態であらわになるというが、どんな状況でも人間らしさ・優しさを失わずに賢く生きる人もいれば、野獣のように欲望のままに自らをおとしめる人間もいる。このサバイバルはきれいごとでなく、リアルだ。って、体験したことないからわからないけど。登場人物は大勢だが、人と人との関わり合いとか、それぞれの心の葛藤とか、よく描かれていると思う。物語の伏線もたくさん仕掛けられている気配プンプン。これからの進展、特に別チームの人間との出会いが楽しみである。
最新巻は9巻で、まだまだ続きそうです。これから借りられなくなるな~~ダンナにナイショで買おっかなぁ~

ひまわりのワンピース

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ひまわり柄のニットジャージー。1メートルちょっとの半端モノでした。地のピンクと同色のリブをつけて、ローウエストのワンピースを作りました。濃いめのピンクのタイツと合わせると、とってもキュートでした。

くまのフリースコート

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フリースで裏無しの簡単コートを作りました。ポイントはドッグルボタンとそのひもをとめる革部分。まだ革クラフトを習う前だったので、手芸店で半端ものの革を買って、熊の形に切ってちくちく手縫いしました。軽くて、春近い雪どけの頃、ちょっとはおるのにちょうどよかったです。

あみぐるみたち  ぶた かえる うさぎ ぱんだ

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アルバムを整理していたら、昔のあみぐるみちゃんたちが出てきました。そういえば、かえるがなぜか人気あったな~また作ってみよう!

あみぐるみ くつしたうさぎ

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うさぎは娘のお友だちへの誕生プレゼント。誕生日の朝完成し、とりあえず写真撮って、急いでラッピングして、またギリギリセーフ。お友だちはベッドに飾ってくれたそうです。うさぎもシアワセ。靴下のラインはわざとです。間違ったんじゃないよ~~

ニットのオーバースカート

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長編みの拾う目を片側1本だけにすると、糸の色を変えた境目がくっきり浮き出てちょっとかわったかんじに。ポケットとウエストベルトはフェルトで。腰まわりがあったかいです。

ハートのエプロン

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娘が小学校で調理実習があるというので、ピンクのギンガムでハートの胸当てのエプロンをつくりました。ゴムのギャザースカートに胸当てをくっつけ、ひもは首にかけるだけ。子どもが自分で着られるように、単純な作りになってます。今、「愛エプ」で芸能人たちが同じようなエプロンをしてますよね。

スウェットのセーラーカラーのワンピース

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蒲田のユザワヤで買ったブルーグレーのスウェットで。ワンピースはやっぱり「手ママ」です。その他カーディガン、パンツ、友だちのつっかにおそろいのパンツスーツと、買った布で作れるだけ作りました。ワンピースは丈が短くなったら下にスパッツをはくなど、着まわしがきいて重宝しました。菜の花バックの写真は秋田大潟村菜の花ロード。

タオルのベビー服とスタイ

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かわいいタオルを見ると何かに作りかえてしまいたい衝動にかられます。シュタイフ社のテディベアがかわいいタオルをもらったので、こんなベビーの上下を作りました。タオルは吸水性とか、肌触りとか、ベビー服にピッタリだと思います。スタイは同じパターンでたくさん作りました。ひもで結ぶより、マジックテープより、スナップひとつで止められるこの形が好きです。

ツイードのツーピース

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「よそゆきのスーツ」という依頼で作りました。布はホビーラ・ホビーレのツィード。なんともいえないキレイな色合いで、この後、娘たち用にもこのグリーン系とブルー系の2色を買いました。(まだ作っていないけど)参考は「気分はクチュリエ」という本。この本についていた型紙を参考に依頼者と相談して衿元や袖口をアレンジしました。この生地は顔を明るく映します。華やかな金ボタンをつけて。
気分はクチュリエ―実物大パターンと製図つきであなたにピッタリの服づくり 気分はクチュリエ―実物大パターンと製図つきであなたにピッタリの服づくり
若山 夏子 (1998/09)
文化出版局

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花のドレス → 天使のドレス

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これ、はじめはオーガンジーの小花を散らしたシンプルドレス。この子(一番早くに結婚した私の幼なじみの娘)は今大学生だから10年近く前に作ったのかな?それを今度は、依頼者の友の「派手に!」のリクエストで天使にアレンジ。ファーでドレスを縁取り、輪っかなどの小物も作りました。小花は天使の羽に付け替え、超ハデハデ衣装完成!よく恥ずかしがらずに着てくれました。ありがとう!

ペンシルギャザースタイルのカーテン

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ブルーのポピー柄は子ども部屋、レンガ色は寝室です。布は憧れのローラ・アシュレイで。ブルーのほうはレースのカーテンも同柄おそろいです。窓の幅の2.5~3倍の生地の上に、ギャザーテープを縫いつけ、テープに縫いこまれているひもを引っ張ってギャザーを寄せるだけなので、寸法の細かな計算いらず。プリーツカーテンよりずっと簡単です。カーテンの裾にはホームセンターで買った釣り用鉛のおもりを入れて、ストンとおちるように。何がタイヘンだったって、140cm幅の反物10m以上を部屋いっぱいに広げ、測り、裁つことがタイヘンでした。こんなデカイ布を扱ったのは初めて。まだ30代半ばだったから・・・今じゃ絶対できません。ひまわりのタイバック・フックもすっごく気に入ってます。このカーテンたちとももうすぐお別れなんだなぁ~~持ってくかぁ~?

ユニフォームのミニチュア バレーボール

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今度は中学女子バレーボール部です。サッカーほど派手じゃないけど、袖口のリブ部分はホンモノみたいに2重になってたり、衿が複雑だったり、小さいだけに苦労しました。このときは8人分だったかな?背番号を間違えたり、いろいろハプニングもありましたが、ギリギリなんとか完成。いつも私ってギリギリ・・・そういえば夏・冬休み最終日はいつも半徹夜だった・・・

ボタンいっぱいのカーディガン

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これもホビーラ・ホビーレの糸と編み図で。大きなネップ入りの毛糸はきれいなパステルカラーが数色あって、どれにしようか悩みました。結局、合わせやすいということで生成りに。縁編みとたくさんの木のボタンがポイントです。これも姉妹おそろいで編みました。

リフォーム~スエットの上下

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私のスエットの前あきカーディガンから、ベビーのカーディガンとパンツの上下を作りました。まだ買ってそれほどたっていない頃で、ハサミを入れるのはもったいない気もしましたが、これでベビー服作ったらかわいいに違いないと自分に言い聞かせ、思いきりました。やっぱり、バッチリでした。前あきなので着せやすく、柄物なので汚しても目立たない。結局、私が着るよりかわいくて、満足!

勢いの女

実は、一ヶ月後、秋田から名古屋に引越しが決まりました。未知の場所、不安がないわけではありませんが、あまり先のことは考えないタチ。とりあえず、今まで作ったものを記録に残し、アルバムを整理し、処分するものは処分しなければ、気持ち的に引越しの準備に入れません。まずはこの2週間ちょい、勢いでブログ作りに取り組みました。こうしてみると、「よく作ったな~この執念、こぇ~~」って、我ながらビックリです。これから、引越し準備をしなくては・・・アップしていないものもまだまだあるし、書きたいこともまだまだいっぱい。だから、荷造りに行き詰ったときはココに来て気分転換。毎日更新の目標は変えないつもりですので、ちょくちょくのぞいてみてくださいね~あっちに行ったら、名古屋レポートします。離れていても、ネットでつながっていられるって、なんて便利な世の中なんでしょう。いまだにフシギがいっぱいです。寂しい気持ちはほんの少し、ココのおかげで軽くなります。

金魚のじんべい

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ゆかたの本を見ていたら、じんべいもいいな~と思い、作ってみました。布は、盛岡の老舗洋品店みかわやで、1メートル300円くらいだったと思います。派手なピンクに金魚もよう。サッカー地です。このチープなカンジがまたいい味出してると思います。余った布で、私のゴムパンも作りました。ますますインチキくさく、オモシロイ。
プロフィール

mayui

Author:mayui
夫1人、娘2人の専業主婦
盛岡市出身、秋田に嫁ぎ15年、最近名古屋の近くに引っ越しました。
好きなモノ:チョコ付きコーヒー、マンガ、テレビ
好きなコト:材料を買う、モノを作る、人に見せる。いろいろな作家の手芸本を買って眺めながら、作りたいものを考える時間も好き。下手なフルートを吹くのも好き。へび年のいのしし座

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